京都大学合格編

 

北予備生の合格体験記

北予備生の合格体験記
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「見直しVOD」と「暗記ノート」はお勧めです
R・U君(宮崎・都城西高校卒)
 
京都大学(理-理)合格
関西大学(システム理工-物理・応用物理)合格
 
センター試験結果 798/950  860/950
 
 今日、京都大学に合格したことが分かり、とてもホッとしています。京都大学は合格発表が遅いので、周りの人たちの合否を聞きながらとても不安な気持ちで後期対策の勉強をしていましたが、合格が分かりとても良かったです。
 北予備での1年間は、北予備のテキストや添削中心の勉強をすることでしっかり学力を伸ばすことができたと思います。特に良かったと思うのは見直しVOD です。自分は英語に苦手意識があったので他校舎で行われている授業のVODを利用することで対策をしました。また、VOD ではいつもと違う先生方の考え方・解き方を知ることができ、とても効果的だったと思います。
 また、北予備の先生方の授業はとても分かりやすく、面白かったです。特に理系教科の場合、決まった解き方を示して下さるので、疑問をあまり抱かずに理解することができました。もし疑問ができても講師室に行けば、先生が残って下さっているのでとても心強かったです。
 文系教科の先生方も知識を伝えるのがとてもうまく、しっかり基礎力を身につけることができました。自分は文系教科については「暗記ノート」をつくって、授業で知った新しい知識をまとめていたのですが、本番でも使える場面が何度もあり、本当に良かったなぁと思います。
 自分は、将来大学に残って研究者になることが目標なので、これからきついことがたくさん待っていると思いますが、北予備で学んだことを生かしてしっかり頑張っていきたいです。
 最後に、チューターや先生方をはじめ、1年間一緒に勉強した友人や、授業料を出してくれたり、朝早くから弁当をつくり、駅まで送ってくれた両親に感謝したいです。本当にありがとうございました。
 
私が京大に合格できた理由
T・M君(沖縄・昭和薬科大附属高校卒)

京都大学(工-電気電子工)合格

センター試験結果 770/950  841/950
 
 私が京大に合格できた理由は大きく分けて三つあると思います。
 一つ目は、私が沢山努力したからです。これに優る合格理由はないと思います。努力がなければ学力なんて伸びないです。現役時のような努力量をくり返さなかった点が、合格へのカギでした。遊んでばっかじゃ受かりません。
 二つ目は、この努力の方向性を正しいものにしてくれた先生方の指導です。2次重視の大学を志望していたため、私には記述力が必要でした。そのため、国数英は添削指導を受けました。現代文の内田先生は種々様々なジャンル・大学の問題を使って、量・質ともに充実した添削指導をしていただきました。英語の添削は、元澤先生と小池先生にしていただきました。小池先生は今まで知らなかった英語の言語としての側面を教えていただき、今後も役立ちそうな知識が得られました。元澤先生は、京大独特の少しクセのある長文の対策と、直訳では困るような日本語の英作文の添削をしていただきました。特に英作文は言い換えていく際の日本語文の本質の掴み方を体得でき、とても感謝しています。
 さて、次にあげる数学の本野先生ですが、私は北予備講師の中で一番好きな先生です。約1年間に渡るオリジナルプリントによる添削のおかげで、私の数学力は飛躍的に伸びました。本野先生がかっこいいおかげでこの1年、数学のみならず勉強のモチベーションが保てたんだと思っています。本当に感謝の気持ちで一杯です。また、物理の奥先生にもとてもお世話になりました。物理の知識が正しく身につきました。
 最後に三つ目の理由としては、ずっと支えてくれた、親、兄弟、チューター、友達の存在だと、心の底から思い感謝しています。
 
京大合格ラインまでのあと7点は基礎の徹底にあった!
Y・U君(宮崎・宮崎大宮高校卒)
 
京都大学(総合人間-総合人間)合格
 
センター試験結果 795/950  907/950

 浪人生としての1年は、忍耐、根性が物を言う1年であったと強く思います。
 去年、京大2次の得点が送られてきました。7点差。例えば国語の1問。例えば和訳の2、3行。例えば物理の穴埋め数個…。一体何が自分に足りなかったのか、具体的に想像できてしまっただけに、その結果は中々精神的にこたえるものがありました。
 それから、勉強についての考え方がかなり変わったと思います。先ず、基礎の徹底が絶対。恐らく高校でも、北予備でも、同様のことを3度は聞いたのではないでしょうか。私も自分ではやっているつもりでした。が、基礎の徹底を実行してみると、やはり抜けがあった、放置されていた、ということが分かりました。「予習・授業・復習×3」の北予備のサイクルは、この点で大変助けとなったものの一つだと思います。予習をキチンとしておけば、自分の抜けが嫌でも見えてきますし、授業、復習、といけば、定着を逃すことはありません。淡々と、詰まらぬ作業をしているように思う人がいるかも知れませんが、これを避けて基礎を作るのは逆に回り道になるでしょうし、むしろ現役時代に予習を怠っていたのであれば、尚の事すすんで行うべきでしょう。そもそも根性がないのなら、わざわざ浪人した意味など薄いでしょうから。
 北予備に来れば、受かる為の準備は半分できたようなものです。活用できるものはたくさんあります。もう半分、目標に到達する為、大学へ行く為の努力の覚悟と実行さえ揃えば、吃驚するほどの結果が得られるでしょう。受験は、その前の364 日次第である、と覚えておいてほしいと思います。
 最後に、いつも応援してくれた、母を始め、チューターや講師の先生方には、感謝の2文字では収まらない程お世話になりました。この鉄の支えあってこその合格であったと強く思います。絶ゆまぬ努力に栄光あれ。
 
センター130点UPして京大合格!自分を変えてくれた北予備に感謝
I・Y君(山口・宇部高校卒)
 
京都大学(法)合格
 
センター試験結果 740/950  871/950
 
 今考えてみると、現役時には学力もまったく合格水準に達していなかった上、受験に対する姿勢もダメダメだったと強く思う。部活を6月に引退し、まだ部活を続けている人よりも時間に余裕がある中で油断してしまい、結局そのまま入試が終わっていた。このような失敗を繰り返さないために、浪人生活を通して二つのことを意識して勉強し続けた。
 一つ目は、おおまかにでも学習計画を立て実行することだ。計画なしではどうしても一つの科目や分野に時間をかけすぎたり、逆にかけなかったりということが起きてしまう。受験では基本的にはオールマイティ型が最強なので、苦手科目はできるだけなくす必要がある。
 二つ目は、全教科を底上げすることだ。繰り返しになるが最強タイプのオールマイティ型になるには苦手科目が一つでもあってはいけない。この二つを意識することで、私は苦手であった数学・理科に比較的多くの時間を割き、得意まではいかないが、足を引張らない程度にまで持っていけた。それでも合格安全圏だったわけではなく、最終的には強い気持ちを持ち続けたことが合格につながったと思う。
 このようにして、私の浪人生活はなんとか1年間で終わったが、北予備に入ってなにより変わったのは、受験や勉強そのものに対する自分の姿勢である。現役時には「合格したらもう勉強はせん!! 」と決めていたほどの自分が北予備での浪人生活を経て、勉強に嫌悪感を抱かなくなったことに自分自身が驚いている。雑談もまじえながら、勉強の楽しさを教えてくれた北予備の講師の方々にはとても感謝している。
 様々な事で迷惑をかけた阿南チューターや一緒に勉強した友人、応援してくれた祖父母、そして毎朝弁当を作ってくれた両親には感謝してもしきれないほどだが、直接言うのは恥ずかしいので……。「ありがとう!! 」とここで言っておく。
 
大手校と違って北予備は講師との距離感が近い
S・I君(福岡・修猷館高校卒)
 
京都大学(経済-経済経営)合格
早稲田大学(政治経済-経済)(商)合格
明治大学(政治経済-経済)合格

 
センター試験結果 765/950  903/950
 
 合格体験記ということで、1年間を通じて考えてきた北予備の利用法と考え方のエッセンスを記そうと思う。参考になれば幸いだ。
 まず第一にこの文章を読んでいる人は北予備生だろう。僕自身北予備に入ったのは寮に必修の自習時間が設定されていたからだ。しかし、考えると他にも理由があった。北予備は、他の予備校と比較してみると、「高校の延長」の感がある。クラスの雰囲気が大きいかもしれないが、講師との距離感の近さがポイントだろう。2次の個別指導や直前期の添削を見越して、1学期から、講師の方数名と積極的にコミュニケーションをとった。ここが他の大手予備校と違う重要な点だ。授業では触れない部分、他の部分との関連、全体図は個別の方が理解できる。
 次に個人的な考え方、過ごし方について書いた方が良いだろう。今年の目標、もとい、趣味みたいなものは読書だった。ラノベから純文学までとにかく少しでも食指の動いたものを読み、活字に多く触れた。100 冊は超えたと思う。肝心の勉強だが、1学期から2次の対策ばかりやっていた。数学と社会で良い先生と出会えたため、この2科目を上位で安定させるべく、数学は特に力を入れた。センター対策は1ヵ月前からスパッと切り替え、気のすむまで、疑問を払拭した。その結果、超高得点が得られ、2次も安心して受験ができた。正直運にも助けられていた。
 最後に言っておきたいのは、自分の分からない所、あまり納得できていない所、覚えられない所、自然に理解できていない所こそが勉強するに値するということだ。やってもできない所も、やらずともわかる所も両方が存在する。試験のための勉強なのだから、実戦で自分の手駒として使うことを想定して、知識を定着・運用させていって欲しい。
 
2学期になると問題を解くこと自体が楽しくなった
R・Hさん(福岡・久留米大附設高校卒)
 
京都大学(文-人文)合格
同志社大学(文-国文)合格
 
センター試験結果 778/950  855/950
 
 合格した今は頑張りが報われたのだという喜びよりも、これで浪人生活が終わったのだという安堵の方が大きいように感じます。去年惨敗を喫した京都大学にリベンジを果たすことができて、満足感で一杯です。
 私は浪人を機会に文転し、この1年の勉強時間の大半を歴史2科目に費やしました。国英数は授業の予習復習で手一杯で、+αのことはあまりできませんでしたが、それでも最初のうちは十分だと思います。大切なのは、自分が今やらなければいけないことを冷静に見極めて、着実に外堀を埋めていくことです。私は数学が大の苦手だったので、最低限北予備のテキストだけは解けるようにしようと決めていました。どんな難関大を目指すのにも、基礎力は不可欠です。おかげで、数学は人並みの成績までもっていくことが出来、試験においても大きく周りに差をつけられることはなくなりました。
 2学期開始からセンター本番、そして2次試験までは本当にあっという間でした。この時期になるとある程度学力もついてきたせいか、問題を解くというその行為自体が楽しくなってきていたように思います。模試でも良い判定をもらったり、少しずつではあるけれど歴史の成績が上がりはじめたことも、モチベーション維持につながっていました。
 最終的にセンターで自己最高点をとり、無事2次試験にも合格することができたとき、1年間やってきてよかったなあとしみじみ感じました。この合格は周りの人の支えなしには勝ち取れなかったものです。辛い時励ましてくれた友達、日本史論述の添削をして下さった大谷先生、数学の質問に丁寧に答えて下さった川原先生、素晴らしい世界史の講義をして下さった庄司先生。そして、どんな時も冷静に私の相談に乗って下さり、常に前向きに私の背中を押して下さった中村チューター、有難うございました。もっと大きな人間になれたら、いつかお会いしましょう。
 
京大(医)合格の決め手は北予備にあった!
N・S君(兵庫・灘高校卒)
 
京都大学(医-医)合格
防衛医科大学校(医-医)合格
 
センター試験結果 802/950  900/950

 現役の時、そして1浪して大阪の予備校に通っていた時、僕は親のもとを離れており、不規則な生活をしていました。そのため2浪が決まった時、生活習慣を正すため実家に帰ることにし、実家から通える予備校として北予備宮崎校を選びました。
 北予備は必ず決まった時間に登校しなければならず、このことが1日のペースメーカーとなったと思っています。また、登校してからセンター対策の朝テストがあり、朝から頭を働かすことに慣れると共に、センター対策をあまりしてこなかった僕が、センター試験の問題に慣れるのに大いに役立ったと思います。その朝テストは同じ問題を何回か解くため、自分が以前間違えた問題を記録しておけば、自分が同じミスをくり返していないことの確認や、自分が間違いやすいところの発見もできました。
 昼休み後のリスニングテストも大いに役立ったと思います。リスニングは全ての教科の中で最も時間をかけない教科の一つだと思うので、昼休みの後の15 分を有効活用するリスニングテストはよかったと感じています。
 先生方の添削も成績を伸ばすのに役立ったと思います。僕は特に英語の先生方に英作文や和訳を見てもらっていたのですが、独学では間違いであると気づかなかったであろうポイントを指摘していただき、大変ためになりました。
 北予備の最大の強みは全体の雰囲気であり、そのおかげで合格できたと言っても過言ではないと思っています。北予備の全員が受かるぞという空気が、自分一人では乗り越えられなかったであろう成績不振の時期を、乗り越える手助けをしてくれたのだと思っています。
 最後に、先生方、チューターの皆さん、家族、支えてくれた全ての人々に感謝したいと思います。本当にありがとうございました。
 
他人の合格を指をくわえて見る自分とサヨナラしよう
T・Y君(愛媛・宇和島東高校卒)

京都大学(工-建築)合格
防衛医科大学校(医-医)合格

センター試験結果 817/950  841/950
 
 あった。「1475」。前期の手応えから、絶対ダメだとずっと思っていたが、なんとか合格できた。自然と声がうら返り、涙が出た。心の底からうれしかった。
 1浪目は山口校で頑張ったが、決して北予備の良さを利用できておらず、結局中途半端な1年となってしまった。同時に、中途半端な自信を持ったまま、2浪目を小倉駅校で始めてしまった。「もう1年やれば、もっとすごいところへ行ける」。その根拠のない自信は、クラス分けテストの結果発表の日に消えた。まさかの2番手クラスに、かなり落ち込んだが、同時に心に火がついた。「中途半端じゃだめなんだ。行けるところまで無理をしよう。他人の合格や成績を指をくわえて見る自分とは、さよならしないとダメなんだ」と強く思った。あとは無心で1年を過ごした。体重は10 キロ以上減るなど大変だったが、いつの間にか自分の中の甘えは消え、初めて勉強に対して真剣になった自分がいた。
 勉強面で言うべきことは二つ。一つは、「ムダをなくし、すべてを勉強に費す」こと。あれやこれや参考書に手を出したりして、自己満足で終わるのではなく、各学習分野を網羅するよう心がけて欲しい。自然、北予備の良さの一つである自習時間の大切さもわかると思う。二つ目は「講師の先生に食らいつくこと、それを1年間継続すること」だ。予習が十分であれば板書と添削のみで復習はなくても良いと思う。特に石㟢先生との出会いは大きく、文法的にきちんと意味をとっていくという当たり前のことを、再確認させていただいた。力がついたと実感したのは、11 月の防医大の択一式の時だった。間違える気がしなかった。
 最後に、2年間自分を支えていただいた人々全員に、感謝の念を伝えて終わりとします。
 
浪人したのが北予備で本当に良かったです
T・K君(鹿児島・池田学園池田高校卒)
 
 
京都大学(工-地球工)合格
明治大学(理工-機械工)合格
東京理科大学(工-機械工)合格

センター試験結果 755/950  762/950
 
 まずは、自分が経験したことから、受験勉強での注意点を残しておきます。一つ目は、一つの問題に時間をかけすぎないということです。1問にかける時間を決めて取り組んだほうがいいです。特に2学期は時間に注意してください。次に、本当にきついと思ったら休んでください。集中力がない状況で最後まで自習をし続けて、次の日も疲れていてはあまり効果がありません。最後まで残り続ければいいというものではありません。受験勉強において休むということが最善であるときもあります。休みすぎないように疲れすぎないようにしてください。
 二つ目は、復習は計画的にするか、早めに終わらせてください。とにかく中途半端で終わらせることはないようにしてください。復習で焦っていた自分と違い、計画的に進めていた友人はその面でとても落ち着いていました。予習も復習もとても大事です。予習はもしこれが試験にでたらという姿勢でしてください。
 努力が必ず報われるとは限りません。ですがそれがやる前から諦める理由には決してなりません。予習、授業、復習、自習を真面目にすることが一番大切です。何が足りないかと探せばいくらでもあります。しかし、何をすれば十分かと考えれば、限られてくると思います。そして試験日には自分はあれほど頑張ったから大丈夫だ、と思えるようになっててください。北予備には十分に勉強できる環境があります。それが北予備の良い所だと思います。
 最後に、添削をしてくださった三嶋先生、竹下先生、とても授業がわかりやすく応援してくださった小宮山先生、長谷川先生、本当にありがとうございました。小島チューター、畠中チューターには、いろいろとお世話になりました。本当にありがとうございました。友人や親にもとても感謝しています。浪人したのが北予備で本当に良かったです。
 
レベルの高い講師達の授業はまるで“宝の地図”
K・K君(宮崎・宮崎大宮高校卒)

京都大学(工-物理工)合格
早稲田大学(先進理工-応用物理)合格
慶應義塾大学(理工-学門5)合格

センター試験結果 809/950  854/950
 
 多くの人に支えられた1 年間だった。両親、家族、親戚、元担任、寮長・寮母、食堂のおばさま達、チューター、友人、などなど挙げたらキリがないが、多くの方々の支えがあって、合格を勝ち取ることができた。だからまずはそれらの人々に感謝だ。
 僕は寮生だったので、毎日規則正しいリズムで生活することができた。1 日のリズムが体の中に刻み込まれ、考えるよりも先に体が動くという感じだった。僕は一体何回あのルーティーンを繰り返しただろうか。また、寮長が入寮当初からおっしゃっていた「目標→計画→実行」をすることによって、一見海図のない船旅のように思える受験勉強でも、しっかりと指針をもって志望校合格に向かって進むことができた。
 北予備の掲げる「予習→授業→復習」のサイクル。そのなかでも僕は予習に力をいれた。予習ですべて完ぺきにするつもりでやった。そして授業では新たな発見がたくさんあった。北予備にはレベルの高い講師が何人もいる。彼らの授業はまるで宝の地図。ほら、発見がそこにあるよ、と教えてくれる。そしてその発見を自分のものにするために、復習がある。しかし、時間は限られていたので、全てを納得いくまですることはできなかった。だから、例えば復習では、寝る前に頭の中でその日の授業や、発見のインパクトを何回か再現するなどして、なんとか時間をやりくりして、効率を上げるために勉強方法などを工夫した。また、自分には何が必要かを考え、それらに優先順位をつけたりして、やることを絞り、それ以外のものは切り捨てた。これらのことを、毎日毎日できたわけではない。ほどほどに、自分なりにやった。時には自分に負けて甘えたこともあった。特に朝の布団との戦いには。
 最後になるが、北予備を選んで本当に良かったと思う。そしてありがとう!
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