九大(医-医)合格編

 

北予備生の合格体験記

北予備生の合格体験記
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苦手な数学は基礎力を養成したら得意科目に
K・T君(福岡・門司学園高校卒)

九州大学(医-医)合格

センター試験結果 848/950  874/950

 自分の番号を見つけた時、涙があふれてきた。現役の時から望んできた光景がそこにあった。合格を実感したのは、家族の涙だった。
 1年で決めると約束して浪人したが、1浪しても志望校には合格できなかった。原因は数学だった。自分が数学が苦手なことは認識していたが、その苦手意識から数学に集中して取り組むことができなかった。そこで、2浪目に入って最初にしたのは、青チャートだった。合計3冊もあり、1浪目の時には手を出せなかったが、悔しさを原動力に必死で取り組み、夏までに3冊の例題をやり終えた。その後も、自分の苦手な分野は重点的に見直し、青チャートの例題レベルの問題ならスラスラ解けるようになった。
 不思議なもので、一旦数学が解けるようになると、もっと数学を解きたいと思うようになり、気付けば数学が得意科目の一つになっていた。自分の経験から、数学が苦手だ、嫌いだと思う原因は、問題が解けないからだと思う。では、解くためには何が必要だろうか。私が最も重要だと思うのは、問題解答の指針である。ペンが止まると思考も止まり、集中力も低下し、気付いたらウトウトしていることもある。青チャートには、この解答の指針を与えてくれるという利点がある。これは、ただ解答を眺めていても身に付くものではないので、実際に青チャートの例題を見て、自分なりの指針を立ててから青チャートの指針と比べてみてほしい。正しい指針を立ててから取り組めば、数学が案外簡単なものだと思えると思う。ここまではあくまで基礎力養成である。では、応用には何をすればいいのか。私は、北予備のテキストと青チャートで十分だと思う。基礎力を養成してから問題を見ると、出題者の意図もつかめるようになって、楽しめるようになると思う。
 合格をつかみとることを夢見て、自分に最善な行動をとって欲しい。みなさんの合格を心より願っています。徳さんありがとう。
 
 
北予備は本気で取り組める環境が充実しています
K・I君(福岡・東筑高校卒)
 
九州大学(医-医)合格
防衛医科大学校(医-医)合格

センター試験結果 830/950  846/950

 ずっと目標にしていた九州大学に合格できました。今年、北予備に入って本当によかったと思っています。
 北予備には勉強に本気で取り組める環境が充実しています。僕は昔から勉強をすることが好きなタイプではなくサボれればサボる人間だったので、北予備の自習時間が家に送られてきて親に伝わるシステムは、とても役に立ったと思っています。また北予備の自習室では、意識の高い友達がいつも一緒に勉強しているので勉強がいやになりそうな時も、モチベーションを保つことが出来ました。
 さて、ここからは私のオススメする勉強法を書き記したいと思います。私は現役のころ時間がないせいもあり、問題を見て頭の中で解法を考えて、できたと思えばそれを紙に書かないといった勉強をしていました。いざ本番になると、計算ミスのオンパレードで合格最低点より28 点も足りませんでした。今年はちゃんと答案をノートとかに書くようにすると、本番では計算ミスを一つもすることなく見事合格することができました。これらの経験から私は、これからまた勉強する皆さんには、わかる問題でも絶対に書くと言う事を強くオススメしたいと思います。問題の解き方はあっているのに、間違えるということは一番悲しいので、そういうミスで北予備にきた人には本当にオススメです。
 また、私がこの受験において最も大切であると思ったことは、どんな時にも「俺はできる」といった自信をもつことだと思います。自信があればわからない問題があっても「俺がわからないなら、他の人もわからない」と思ってポジティブなまま他の問題に取り組むことができます。
 最後に、お世話になった先生、職員、家族、友人の皆さん、本当にありがとうございました。
 
信じて勉強すれば絶対伸びる、九医に届く
K・I君(福岡・九州国際大付属高校卒)

九州大学(医-医)合格
 
センター試験結果 804/950  848/950

 現役の時に受けた九大医の成績開示を見ると、合格者平均と比べて約300 点ぐらいの差があった。九医どころか他の国立にも受からない学力だったので当然の結果だった。普通の感覚ならばあきらめたりするのかもしれないが、私はどうしてもあきらめることができず、北予備で浪人して勉強した。
 最初は知らないことの連続でとまどいばかりであった。成績もなかなか伸びずに苦しんだときもあった。だがそんな時は必ず友達が「信じて勉強すれば絶対伸びるけん頑張ろ~や」と言ってくれたので、ここまで頑張ることができた。やはり大事なのはあきらめない気持ちと、どんな時にも支え合うことのできる友達がいることである。ぜひそんな友達を北予備でつくれるよう頑張ってほしい。
 私が浪人中に気をつけたことは、とりあえず考え抜くことだ。分からないことがあったらすぐ先生に聞くのではなく、自分で調べたり必死に考えた。一見非効率的に思えるかもしれないが、そうやって身につけた知識や考え方は忘れにくい。逆に何の苦労もなく手に入れた知識は、あまり身に付きにくいように思われる。とにかく大事なのは常に思考を止めずに自分で考え抜くことだと思う。次に復習を自分が完全に身につけるまで、くり返し行うことである。ある程度分かったら、もう復習しない人をよく見かける。中には全くしない人さえ見かけるが、とてももったいないように思える。一つ一つ分からないところを完璧につぶしていけば確実に実力はついていくのに、何となく分かるぐらいでとどめておくので変なミスをすぐする。それを防ぐためにも復習は何回でも行い、たくさんの問題をするのではなく、一つ一つの問題を着実にこなした方が役に立つと思う。
 最後にこの2年間支えてくれたみんなに、どうしても伝えたいと思う。「ありがとうございました」と。
 
ただ一つ胸を張って言えることは誰よりも勉強したこと
Y・S君(福岡・福岡高校卒)
 
九州大学(医-医)合格
防衛医科大学校(医-医)合格

センター試験結果 753/950  831/950

 掲示板で自分の番号を見つけた時は、とても信じられなかった。友人3人に自分の番号が確実にあることを確かめてもらい、ようやく自分が合格できたという状況が把握できた。それほど手応えがなかった。ただ一つ胸を張って言えることがある。それは、北予備で誰よりも勉強したと自負していることだ。
 毎朝誰よりも早く登校し自習をし、夜は最終時限まで残るというサイクルを直前期以外は徹底した。そして直前期になると、生活リズムを入試本番に合わせた。必修授業がある平日は昼休みになるとダッシュで講師室まで行って、多くの先生に添削をお願いした。
 次に、教科毎に自分がやった勉強法について。最も得意であった数学に関して、IA・IIBの範囲の問題は多くの問題を解いて柔軟な発想力を磨いた。数学の問題は大抵の問題に解法は複数存在するが、その中でも解答時間には大きな差が出る。だからベストな解法の選択ができるよう、数をこなした。IIIの範囲の問題は典型問題を何度も繰り返し解いた。Ⅲは慣れが必要。答案は毎回きっちり書いた。
 理科に関して、まず自分がやろうとする問題集の問題番号を全てルーズリーフに書く。そして、ある問題を解き終わったらその番号に印を付ける。この際、復習すべきだと思った問題は分かるように印を付けた。こうすることで一目で進行度合いと復習すべき問題が把握できて便利だ。最も苦手であった英語に関して、とにかく単語を覚えて授業を大切にした。これだけだ。
 私の合格は自分自身の力以上に周囲の人達のおかげで掴み取ったものだと思うので、感謝の念に堪えない。ありがとうございました。
 
北予備だったら九医にランクアップ合格も夢じゃない!
T・Y君(福岡・久留米大附設高校卒)

九州大学(医-医)合格
防衛医科大学校(医-医)合格
福岡大学(薬-薬)合格

 
センター試験結果 795/950  887/950

 「落ちたかもしれない」と不安に思いながらも、この目で自分の受験番号を見つけたときは、もう叫ばずにはいられなかった。夢か現実かが分からなくなる程嬉しかった。
 「努力は実る」という言葉は本当なのかもしれないと、合格して改めて思う。自分はこの1年間、自分のスタイルで受かって当然の努力をしたと確信を持っている。昨年の春、熊医に落ち、1年だけという条件のもと北予備で浪人させてもらったのだが、九医合格なんていうのはあくまでモチベーション維持のための目標であり、国公立医学部合格が本当の目標だった。ところが、自分は九医に合格できるんだと1年間自分を騙し続け勉強していくうちに、ふと気付けば九医が目の前に見えていた。今思えば、この自分を騙すことが自分の合格の秘訣であったのかもしれない。事実、マーク模試で9割取ったこともないくせに、9割3分を目標に勉強していると、本番で9割4分近くの結果を残すことができた。これは自分でも驚いた。
 僕は浪人当初、数学が全然できなかった。勉強法は人それぞれだとは思うが、自分の場合は前期では予習の段階で1問にとことん拘わった。答えが出るまで、時には数時間費やした。これでかなり力がつき、後期では時間を意識して本番と同じように解いた。結果的に数学は苦手科目から得意科目になった気がする。
 医学部を受験する上で役に立ったなと思うのは防医対策だ。択一式対策はかなり力がつくし、防医合格は合格へと自分を勢いづけてくれると思う。また、ある講師が言っていたが、「攻めのセンター、守りの2次」だ。2次力があると過信しセンター対策を怠ってはいけない。
 最後に、1年間努力し続けることができたのは北予備の職員の方々、寮のスタッフの方々、仲間達や團野チューター、両親の支えがあったからだ。本当に感謝している。
 
九医合格は見直しVODのおかげ!
T・H君(大分・大分舞鶴高校卒)
 
九州大学(医-医)合格

センター試験結果 801/950  819/950
 
 3月8日正午。なんと。自分でも目を疑ったのですが、ネット上で自分の受験番号を見つけ、20 回くらい見直しました。実は夢オチじゃないかと今でも不安になります。
 私はこの1年間、北予備黒崎校で勉強に励みました。とにかく勉強量を確保するために、毎日休まず朝早くから最終時限まで残り続けて勉強しました。黒崎校の自習室は素晴らしい環境で自分の勉強に集中することができ、質の高い勉強をすることができました。また今年から導入されたVOD のおかげで、習ったことを再度映像として見直せるので、より理解を深めることができました。特に私は九州大学医学部を受けるためには生物が必要なので、30 ステップ生物には大変お世話になりました。また、講師の先生方の授業はわかりやすいだけでなく面白いので、毎日楽しく集中して授業を受けることができました。
 私は勉強するにあたって、去年してこなかった北予備の掲げるサイクルである予習・復習を欠かさないようにしました。一度解いた問題を忘れないように、解けなかった問題を解けるように何度も解き直しました。去年よりも何倍も勉強してセンター試験に臨みました。正直、なんだかんだ取れるだろうと高を括っていたのも原因のひとつなのかもしれないですが、結果は惨敗。去年より良かったもののボーダー以下。判定はD。めっちゃ落ち込みました。でも九医は2次勝負だからと思い、気合いを入れ直しました。苦手な化学は授業のVODを全て見直し、英語も直前講習会の講座を取れるだけ取りました。そして不安しかないまま迎えた2次試験。正直終わって受かってる気はしませんでした。でも結果がわかって、努力は人を裏切らないものだと実感しました。
 最後に、1年間支えて下さった黒崎校の職員方や家族、講師の先生方に感謝したいです。黒崎校を選んで本当によかったと思います。
 
先生方の添削でアップした記述力で、九医に逆転合格!
S・F君(宮崎・宮崎西高校卒)

九州大学(医-医)合格
 
センター試験結果 830/950  807/950

 昨年は、福岡まで発表を見に行き、番号のない現実を目の当たりにし、歓喜の声を聞きつつ絶望を感じながら帰ったのを覚えている。この1年で絶対に決める、と誓ったのは言うまでもない。この1年、本当に頑張ったと思う。
 私は、北予備のシステムを自分なりに最大限利用した。予習はもちろん、復習は、その日、週末、2週間後、それでもできないものは4週間後もやった。板書を積極的に利用し、毎時間自分の弱点を頭に刻みつけた。恥ずかしい答えを笑われたのも、もっと努力しようとする良いキッカケになった。少しでも疑問に思った所や、自分の解法で気になった所、ちょっと確認したい所は、迷わず講師の方々へ質問に行った。時には自分の予想もしなかった事まで教えて下さり、本当にためになった。そうして仲良くなった先生方に添削をお願いした。現代文や古文も添削して頂いた。先生方に見てもらって記述力を上げたのが、センター過去最悪の結果を覆す一つの要因になったのだと思う。
 もちろん、自分の学力だけで大学に通った、などとは私は全く思っていない。私は2浪生であり、2年間北予備にお世話になったのだが、1年目に知り合った友人、先輩には本当に励ましてもらい感謝している。また、2年目に会った後輩、友人にも、その勢いに刺激をもらった。2年間お世話になった宮崎校の職員の方々にも、感謝の気持ちでいっぱいだ。また、指導をしてくださった先生方、本当にありがとうございました。何より、毎朝2食分の弁当を用意し、陰ながら心配してくれた、そんな両親には感謝しきれない。
 最後に、受験における心構えを語らせて欲しい。優先順位を決めて計画的に取り組むこと。素直に先生の話を聞くこと。最後まで諦めず、自分を信じること。この三つが大事だと思う。
 
第1 志望にかける友人達の姿はカッコ良かった!
H・Y君(宮崎・都城西高校卒)

九州大学(医-医)合格
 
センター試験結果 780/950  862/950

 私がこの1 年間の北予備生活で学んだ最大の教訓は「物事を達成するための最強の武器は徹底力」だ。他人のことをうらやんだり、自分の才能を嘆いたりすることはせず、自分の意思次第でどうでもなる「徹底力」を武器に第1 志望合格を手にすることができた。もちろんこの1 年間は易しいものではなかった。成績不振、防医不合格、浪人というプレッシャー。いろいろあった。しかし、自分の中で一度も、スランプだと感じたり、落ち込んだりすることはなかった。これは、九州大学医学部医学科合格を誓っていたからだ。だから、それまでの過程での出来事は正直どうでもよかった。前期試験に全てをかけ、不合格だったときの2 浪目も覚悟していた。
 他人からどう思われようと、自分はこれで合格したので、これが自分なりの成功法だ。その根底にあるのがやはり「徹底力」だった。腐ることなく、泥くさく、地道に勉強してきた。人目を気にする暇は全くなかった。これは良い意味での自分の変化だった。こんなにも自分を変えることができたのは、やはり友人の存在が大きい。こんなにも本気になっている集団を見たことがなかった。浪人してまで第1 志望にかける友人たちの姿は、本当にカッコ良かった。そんな友人たちのおかげで自分の中の何かが変わり、真っ当な1 年間を過ごすことができたんじゃないかと、今考えれば思う。北予備での、数々の出会いには本当に感謝だ。人生の大きな財産となると思う。
 最後に、この第1 志望合格は、大志寮の存在無しにはあり得なかった。激励で道標を示してくれた寮長、毎回めちゃくちゃおいしい食事を作ってくれた寮母・食堂のおばちゃん達、知らぬ間に掃除をしてくれたおばちゃん達、そして、これまで多くの合格者が使ってきた自習机。全てが合格要因だった。それともう一人の人物の存在を忘れない。チューター、ありがとう。
 
苦手教科を徹底的に克服して九医合格!
H・K君(山口・徳山高校卒)

九州大学(医-医)合格

センター試験結果 724/950  881/950

 パソコンの画面で自分の番号を見たときは、全く信じることができなかった。何度も受験票の番号と見くらべて初めて合格したんだなと思った。2 次試験は数学・理科が易化したといわれていて、あまり自信はなかったから、受かったときはただ嬉しかった。
 1 年前のセンター試験で目標点とかけ離れた点を取ってしまい、医学部合格は絶望的になった。一縷の望みを抱いて受けた2 次試験もそういう気持ちであったため全然ダメだった。北予備で1 年間ガンバルと決めて、目標であった九医合格を目指すことにした。この1 年を通じて予習→授業→復習を繰り返した。その上で自分に必要だと思ったものは適宜補った。理解できなかったものはいろいろな教材を使い、自分でしっかり考えた。それでもわからないときは先生方に質問をした。
 それで納得して「はい終わり」ではなく、2 度と間違えないように類題をさがしだして、全て解いた。あと朝のセンター対策テストには力を入れた。そして、苦手教科を徹底的に克服した。現役のころは避けてきたが、北予備ではなるべくそれに関する授業を受けるようにした。
 精神的に苦しい時期は何度もあったが、その日その日をただ我武者羅にやるべきことをやり遂げていった。途中で諦めず最後までやり抜くことが重要だと思う。心の持ちようで大きく変わると思った。
 1 年間北予備に通えることができて本当によかったと思っている。最後に、浪人することを許してくれた家族をはじめ、講師の方々、チューターや事務員の方々には本当に感謝している。ありがとうございました。北予備での経験を活かし、大学でしっかり勉強して立派な医師になる。
 
最高の学習環境を与えてくれた北予備に心から感謝
D・T君(山口・慶進高校卒)
 
九州大学(医-医)合格
 
センター試験結果 809/950

 ついに、九州大学医学部医学科に合格することができて本当にうれしい。正直、実感がまだ湧いてこないが、若いうちに目標に向かって本気で努力し、達成するという経験ができたことは本当に良かった。必ず今後の人生に生きてくることだろう。こんなすばらしい経験をさせてくれた家族と、最高の学習環境を与えてくれた北予備に心から感謝する。
 ここからは、北予備がいかにすばらしい環境であったか、また、それが私の浪人生活をいかに後押ししてくれたかについて書きたい。まずなんといっても、苦しさを感じさせることのないとまで言ってはおおげさだが、本当に、苦しかった記憶と楽しかった記憶は1 対9ぐらいである。それほどに北予備生活は楽しいものであるし、北予備の時間割上、センター失敗したらどうしようなどと思い悩む贅沢な時間など与えてもらえない(笑)。思い悩む時間を与えてもらえないというのは冗談にしても、北予備の規則正しさにより、生活面が安定し、これが精神面の安定につながった。そのおかげで苦しさをあまり感じず、気付けば、センター、2 次を迎えていた。
 次に大きかったのが、クラスメイトの存在である。彼らがいなければ、5 月には心が折れていた。みんな本当によく勉強していて、かなりの刺激をもらった。板書で彼らよりもいい解答を書きたくて、予習にも力が入った。模試でも、負けたくなくて本番のような緊張感で臨むことができた。刺激ばかりではない。クラスメイトと休憩時間や帰りの電車で話をするのは本当にいい気ばらしになった。人間ずっと張り詰めることはできない。あのオフがなければ、オンでの集中力は継続できなかった。彼らにも本当に感謝したい。
 最後に、これから北予備に入学する後輩に向けてアドバイスを一言。受験生活は成長できる大きなチャンスだ。私が思う成長の一つは今までの悪い習慣を断ち切ることである。悪い習慣を断ち切れたら、自ずと合格する。
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