大阪大学合格編

 

北予備生の合格体験記

北予備生の合格体験記
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北予備に来て良かった!「当たり前のことをちゃんとやる」ことができた
R・U君(愛媛・松山東高校卒)
 
大阪大学(歯-歯)合格
同志社大学(理工-化学システム創成工)合格

センター試験結果 756/950  821/950

 合格発表の日の朝、画面上に自分の受験番号を見つけ、涙を流しました。昨年浪人を決意し、北予備に来て良かったと心の底から思える日がようやくやって来ました。私がこの1年間、北予備生活をする中で守ってきたことを紹介します。まず、当たり前のことをちゃんとやること。予習だとか勉強の話は言うまでもなく、信号を無視しないとか、あいさつをちゃんとするとか、人の目を見て話すとか、そのレベルの話です。結局そういうことも試験上で、例えば面接で、良い振るまいが自然とできることにつながるのではないでしょうか。次には、お世話になった人への感謝を忘れないこと。これも当たり前ですね。試験場では一人でも、常に誰かに支えられていることを忘れてはいけません。
 勉強については、大したことをしていませんが、私の勉強は復習のやり方がポイントだったかもしれません。北予備での授業は本当に量をこなします。正直全部復習してたら時間が人によっては足りません。ですから、私はとりわけ「復習」という時間を設けず、次々と出てくる問題の中で、「これ、前見たやつだよな」と感じ、そこに疑問が生じれば、授業ノートを見て復習をしていました。勿論これをするには日々しっかりと予習し、授業を聞いていることが前提です。ただし、自分で「この単元は復習要る」と感じたところは、きちんと復習するのがベストだと思います。
 そういうわけで、私は大阪大学歯学部に合格できました。その中でたくさんの人にお世話になりました。英語の木村福先生、添削指導ありがとうございました。数学の迫田先生も短い間でしたがありがとうございました。そして、両親、友人、職員のみなさま、團野チューター、校長先生、寮長、感謝してもしきれません。次は歯学の世界で今以上の努力を積み重ねていきます。
 
九大×→阪大○。苦手科目をVODで克服
K・W君(山口・下関西高校卒)

大阪大学(法-法)合格
早稲田大学(法)合格

 
センター試験結果 713/950  837/950

 北予備での浪人生活は、長いようで短い1年でした。浪人当初は、自分で問題集などを買ってやろうかなど考えていましたが、実際に授業が始まると、毎日の予習に忙殺され、他の勉強をする余裕はありませんでした。北予備では、繰り返し復習するように、よく言われますが、本当に復習は大切だと、この1年間で痛感しました。今思えば、昨年はたしかに、そこそこ勉強はしていたものの、新しい問題ばかり手を出して、復習はしていなかったと言っても過言ではありませんでした。
 そうはいってもやはり。大量の予習や復習を抱える北予備生には、全科目を繰り返し復習する時間はありません。僕は特に苦手だった数学は予習よりも、何度も復習することに重点を置き、そこそこ得意であった英語は予習をしっかりして、授業中になるべく確認するようにしました。また、英作文は、自分では正しいかを判断しづらいため、毎時間板書をするようにし、添削もお願いしていました。僕は小心者なので、初めて板書したり、講師室に行った時はとても緊張しましたが、勇気を出して行って良かったと思います。
 また、北予備のVOD システムは非常に役立ちました。苦手な数学の授業を見直したり、自分では対策のしづらい国語や英語などを中心に視聴していました。北予備で毎朝ある朝テストはセンター対策として非常に役立ちました。朝テストをしっかり復習しておけば、センターは直前期の対策で充分間に合います。ただ、朝テストは毎日あり、2学期になると理社も加わるので、少しでも復習をサボると、大量の朝テストがたまります。僕は朝テストでまちがった問題はノートに貼って、何度か復習していました。
 この1年間で、切磋琢磨するたくさんの友人たち、様々な知識を教授してくれる講師の方々や、日々支えてくれたチューターの方々に出会え、非常に充実した1年間でした。
 
見直しVOD+直前授業でセンター173 点UP! 阪大合格
M・T君(福岡・東筑高校卒)

大阪大学(医-保健・放射線)合格
東京理科大学(理工-建築)合格
崇城大学(薬-薬)合格

 
センター試験結果 667/950  840/950

 北予備に入ってまず自分の勉強法について考え直した。去年は自分の力では解けない問題を解き、まともに解けずに解答を見てできたつもりになっていた。こんな方法では落ちて当然だ。自分も最初はどうすればいいか分からなかったのでとりあえず、予習・授業・復習を徹底して行った。正直、1学期は思うようなクラスには入れず、テキストの問題も簡単で予習をするのが面倒だと思うこともあった。だが、ここで予習をやめれば去年と同じだと思い、1学期の間はずっと続けた。
 すると簡単だと思っても意外と解けない問題もあり、理解できていない部分を確認することができた。これを1学期の間、腐らずに続けたことが基礎を固めることにつながったと思う。そして1学期のうちから模試で良い判定を出すことができた。
 2学期からはクラスも上がり復習を特に重視するようになった。できなかった問題は最低でも3回は復習し、ケアレスミスも無くすように計算ミスなどに注意した。また、上のクラスの人からテキストを借りたりして難しい問題も解いた。
 VOD では授業では行っていない特定大対策をしたり、苦手な英語を見直したりでき、とても役に立ったと思う。センター試験前や前期試験前は冬期・直前講習会で直前にふさわしい授業を、すばらしい講師の方々が行ってくれた。そのおかげで、センター本番では自己ベストを出せ志望校に合格することができた。
 最後に浪人しても支えてくれた両親、1年間共にがんばった仲間、優しく励ましてくれたチューターの方々には本当に感謝したいと思う。
 
オーダーメイドVOD が阪大合格に効いた!
K・Nさん(福岡・修猷館高校卒)

大阪大学(法-国際公共政策)合格
 
センター試験結果 696/950  772/950
 
 インターネットで自分の番号を見た時は驚きました。書類が届き始めている今でも、まだ実感が湧きません。
 私はセンターで英国で思うような点数が取れなくて、判定も芳しくありませんでした。しかし、志望校をもっと判定がいいところに変えなかったのは「何とかなる」と思ったからです。もちろん、自分の2次力に圧倒的な自信があったわけでも、現実から目を背けていたわけでもありません。「何とかなる」と思えたのは、この1年間素晴らしい先生方からの授業を意識の高い友人と受け、最終時限まで自習してきたという確かな事実に裏打ちされた自信があったからです。やはり最後は自分が今までやってきたことに自信を持つことが重要だと思いました。
 また、もう一つ重要だったと感じたのは主体的に勉強することです。私の場合は授業はほぼ毎回一番前で受けていました。そのおかげで、先生に質問に行った時も顔を覚えて頂けていました。顔を覚えて頂くと、前の質問とリンクして答えて下さったり、添削もお願いしやすくなったりしていい事ばかりでした。直前期は阪大に特化した勉強がしたかったので、オーダーメイドVOD を利用していました。VOD のおかげで阪大独特の解答の注意点も知ることができました。
 最後になりましたが、質問や添削でお世話になった先生方(特に数学の川原先生、地理の三原先生、現代文の吉原先生)、いつも刺激をくれた8組のみんな、辛い時励まして下さった中村チューター、その他たくさんの職員のみなさんありがとうございました。そして何より、自分の夢のためだけに1年間を捧げるチャンスを与えてくれ、生活面でも支えてくれた両親に感謝したいです。沢山の人のおかげで掴めた栄光だということを忘れずに、春からの新たな学びを存分に楽しみたいと思います。
 
私は北予備のテキストしかしていません
M・Iさん(福岡・筑紫丘高校卒)

大阪大学(医-保健・放射線)合格
明治大学(理工-電気電子生命)合格
駒澤大学(医療健康科学-診療放射線)合格
福岡大学(医-看護)合格
センター試験結果 659/950  809/950

 ずっと目標にしてきた大阪大学に合格することが出来て本当に嬉しく思います。北予備での1年は、本当に毎日が充実していました。今思うのは、ただ浪人すれば受かる、などと簡単に思ってはいけないということです。大切な1年を北予備で過ごすと決めたなら、妥協せず全力で勉強すべきだと強く感じます。
 私はこの1年、休みの日でも毎日北予備に通い、夜遅くまで残りました。量より質だとは思いますが、去年現役生の時の私に足りなかったのは圧倒的に勉強量だと思ったので、今年はまずとにかく北予備に来て勉強を続けようと思いました。最初はきつくても、毎日1日中勉強していれば慣れます。習慣にして当たり前に北予備で勉強できるようになることが大切だと思います。特別な勉強法はないですが、私はほとんど北予備のテキストしかしていません。しなかったというより出来なかったという方が正しいです。毎日、予習と復習に追われて、他の教材に手を出す暇はありませんでした。でもそれで良かったと感じています。また講師の先生方への質問も大切ですが、まずはとにかく時間がかかっても自分の頭でよく考えて理解していく、ということも大切だと思いました。
 私が北予備での浪人生活を乗り切れたのは、何より友人達のおかげです。1日中自習、というきつい日でも、休み時間に息抜きに楽しく話したり、真剣な相談も出来たり、毎日当たり前にずっと一緒に勉強してくれたり、そんな友人がいたから頑張れました。ありきたりだけど、周りで頑張っている皆を見て、自分も頑張ろうと思えました。自分より成績が良い人がいるなら、その人より努力するのは当たり前、1年間そう思うようにしてきました。そう思えば、頑張れるはずです。
 最後に、自分を支えてくれた、一緒に頑張ってくれた全ての人に感謝します。
 
数学の偏差値42の僕が1年で阪大に合格!

R・O君(長崎・大村高校卒)

 

大阪大学(工-応用理工)合格
東京理科大学(工-工業化学)(理工-工業化学)合格


センター試験結果 741/950  831/950

 

 数学の偏差値42。これが北予備に入学して最初に行われた校内記述模試の結果でした。そんな僕が第1志望校に合格できたなんて、合格通知が届いた今でもあまり信じることができずにいます。
 北予備に入学した頃に書いた不合格体験記の、なぜ不合格となったのか、という質問に対して僕は「将来の夢がハッキリ定まっていないので、勉強に対するモチベーションが低かったから」などと書きましたが、落ちた原因はそんなことではなく、ただ単に勉強時間が足りなかったから落ちたんだということに、例の偏差値42 の模試を通じて思い知らされました。高校時代に勉強時間がかなり不足していたために自分なりの勉強法がなかった自分にとって、この1年は自分に合った勉強法を見つけるための試行錯誤の連続でした。1番成績が伸びた時の勉強法や、あまり効果を生まなかった勉強法をメモ帳に書き出して、分析をしたりもしました。もしかしたら問題を解く時よりも、勉強法を考えていた時の方が頭を使っていたかも(笑)。そういう風にして確立された「自己流勉強法」が自分に一番合った、最高の勉強だと思います。
 それが確立できるのは、他の予備校生を圧倒する程の勉強時間を稼ぐことのできる、北予備という最高の環境があってのことです。勉強の質がどうとか言う前に、まずは圧倒的勉強量をこなすことが合格への最短ルートなのだと思います。あとは、周りで自分を支えてくれる両親やチューター、友達や高校の先生とのつながりを大切にし、感謝することも合格への近道です。僕一人の力なんかでは今年の合格は絶対にありえませんでした。
 偏差値42 の僕でも、1年で難関大に合格できました。希望を持って北予備で努力すれば、受からない大学なんてありません! 本当に最高の1年間でした。

 
北予備には見直しVODがあるから大丈夫
C・Fさん(熊本・熊本高校卒)

大阪大学(文-人文)合格
中央大学(法-法律)合格
明治大学(法-法律)合格

センター試験結果 702/950  747/950

 北予備で1年間を過ごし、無事第1志望に合格した今実感するのは、北予備の1日の生活が全て実力の向上に直結していたことです。
 まずは朝テストです。4月からずっと取り組み、苦手分野を把握していたことで、2学期以降のセンター対策にスムーズに移れましたし、残された短い期間を有効に使うことができました。
 次に、完全ナマの必修授業です。私は苦手な英文読解と英作文は欠かさず板書して、自分の答案では何点もらえるのか、他の人と比べてどうなのかを早くから意識し続けました。予習の段階で辞書や参考書をほとんど使わず、自習室を試験場だと思って自力で作った答えが、クラス全員の前で評価されるのは緊張します。だからこそ向上心がかきたてられ、結果としてセンターの結果を逆転できる2次力が身に付いたのだと思います。そして、東大対策の授業も刺激的でした。かなりハイレベルな授業だったので予習復習の負担は大きかったですが、とても楽しかったですし、実際に過去問を解くようになってからは、難しい問題に慣れていてよかったと痛感しました。
 この1年最も私を助けてくれたのはVOD です。私は浪人して理科基礎と地理論述を始めたのですが、授業が他と重なっていたため、VOD がなければ受けられませんでした。特に1、2学期は国数英にかかりっきりで、後回しにしていた地理の論述も、センター後にそれまでの地理の授業を全てVOD で見直すことができたので、安心して本番に臨めました。このように、北予備のシステムに大いに助けられて私は合格することができました。頑張ることができたのは、1年間の猶予をくれて、送り迎えやお弁当作りを毎日してくれた両親や家族、一緒に頑張った友人たち、わがままを聞いてくれたチューターのおかげです。皆さん本当にありがとうございました。
 
阪大への道は計算ミスをなくす道
H・I君(熊本・熊本北高校卒)
 
 
大阪大学(人間科学-人間科学)合格
 
センター試験結果 692/950  790/950

 私が志望校に合格できた一番の要因は、まず間違いなく過去問研究が上手くいったことです。具体的には、まず自分の志望校が決まったら、最新の過去問を解いてみて、自分に足りないものや、どんな問題が出たのか知ることです。そして、毎日の自習や授業でそれを意識する、これが上手くいったのが良かったんだと思います。
 また、私がこの1年で一番伸びたと思うのが数学です。私は去年までは計算ミスが多くて伸び悩んでいたんですが、友達がやっていた勉強法を真似してみて、前より全然計算ミスしなくなりました。
 その勉強法というのは、問題を解いて計算ミスをしてしまったとき、そのミスをメモして記録しておくというものです。例えば、『分数の足し算』『6分の1公式の2乗の係数の掛け忘れ』など。こうして記録していくと、自分がよくミスする所が分かってきます。
 それで、次に似たような計算をする時に、「前はここでミスしたなあ」って思い出されて、「この計算は慎重にしよう」ってなるわけです。計算ミスが多くて困ってる人は、ぜひこの方法を試してみてください。
 私がみなさんにおすすめすることは、休み時間とかに、自分の勉強法について友達同士で言い合って情報交換して、良いものを取り入れていくことです。
 最後に、初歩的な日本史の質問にも丁寧に対応してくださった大谷先生、個別添削問題を作ってくれた田中先生、見守ってくれ、楽しい話をしてくれたチューター方、その他職員の皆さん、本当にありがとうございました。
 
広大×→阪大○! 先生方の添削で最後まで力は伸び続けた
S・G君(大分・大分上野丘高校卒)

大阪大学(外国語-モンゴル語)合格
関西学院大学(文-ドイツ文学ドイツ語学)合格
立命館大学(文-コミュニケーション)合格
 
センター試験結果 649/950  701/950
 
 3月9日、画面上の数字が小さくてはっきり読みとれず、何度も友人に確認したことはよい思い出となっています。「あるよ!! 」と言われた瞬間は、喜びというよりは安心感が強かったです。直前期になっても過去問に悪戦苦闘していた自分が、勉強法など語ることはできないので、自分が心掛けたことを書きたいと思います。
 一つは志望校を常に意識した勉強をすることです。僕が合格した大阪大学外国語学部はセンターの配点が極端に低いので、12 月に入ってからも2次の対策を続けました。友人たちがセンターの勉強一色に染まる中での2次対策は不安でしたが、とにかく志望校だけを見てぶれない学習スタイルを作り上げました。
 二つ目は友人と多くの時間を過ごしたことです。これは学習に負けず劣らず重要だと思います。やはりこの浪人生活、ほぼ全員が一度は疲れを感じると思います。そんな中でも友人と話したり食事をしたりすることは、相当な力になりました。やはり何より心掛けたのは、講師の先生に頼りながら最後までねばり続けることです。最初にも少し書きましたが、僕は最後まで過去問に悩み続けました。4月から続けていた現代文の添削もバツをつけられ続けたし、英作文の添削でも根本的なミスをしていました。しかし、その度に先生方は丁寧に教えてくれたので、最後まで力がつき続けたと思います。直前期にも必ず解けない問題に突き当たります。それに諦めず立ち向かっていく姿勢も、合格へつながったのではないでしょうか。
 最後に、この1年僕に関わってくれた全ての人に感謝したいです。特に、支えてくれた両親や、木下・山本両チューター、いつも添削をしてくれた現文の山上先生、古文の田中先生、漢文の永松先生、数学の松鵜先生、英語の福山先生、山田政先生には本当に感謝しています。ありがとうございました。この1年を忘れず有意義な大学生活を送ります。
 
毎週来宮する講師陣の授業は激アツでした
A・K君(宮崎・日南学園高校卒)
 
大阪大学(理-数学)合格
 
センター試験結果 663/950  734/950

 瀬戸口チューターありがとうございます。北予備のテキスト、授業は基礎をしっかりと定着させるものでした。浪人を決めた時、不合格は基礎や定番の問題ができていないことが原因だと思ったので、チューターと相談して1年間基礎を固めることにしました。
 北予備のやり方は予習→授業→復習をひたすらくり返します。自分のやろうとしていたことと、北予備のカリキュラムはピッタリだったので、ちゃんと力がつきました。
 テキストだけでなく、北予備の講師による授業も最高でした。毎週来校する講師の方々のどの授業も激アツです。自分が取っていた授業は、どれも1年間基礎の確認を何度もする授業だったので、本当によかったです。
 特に、物理と化学ではスキあらば当てられるような授業だったので、とっさに答える瞬発力と、常に何か聞かれることを想定して授業を受けるので、集中力が養われました。
 僕は英語が苦手だったので、講師室へ質問しに行く機会が多かったです。その時、すぐに質問しに行くのでなく、参考書、テキスト、辞書をひっぱり出してとことん調べてわからないなら聞きに行く、という風にしていました。ある時、「その考え方いいね、しっかり考えられてるね」と言われました。わからないことがわかるだけでなく、プロの講師のありがたい言葉でテンションが上がります。こんなことができるのも、毎日北予備に来るからこそだと思います。2学期以降はしっかり登校し、最終時限まで残りました。最終時限まで残ると、帰りがけに挨拶を交わす同じクラスの人と仲良くなれたりします。その友人たちがいることで、最後まで頑張れました。
 最後に、浪人をさせてくれた母、何度も遅刻などで迷惑をかけたチューター、励まし合った友人、北予備の講師の方々、お世話になった周りの全ての人に感謝をします。
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