熊大(医-医)合格編

 

北予備生の合格体験記

北予備生の合格体験記
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北予備+ 寮で成績はみるみる伸びた
Y・H君(山口・山口高校卒)

熊本大学(医-医)合格
防衛医科大学校(医-医)合格

センター試験結果 763/950  799/950

 前期で熊本大学医学部医学科に合格できてホッとしています。前期試験直後は合格を確信していましたが、発表が近づくにつれ次第に不安になっていきました。それでも防衛医科大の合格や産業医科大の1 次合格などで自信を取り戻し、気が付いたら熊大にも合格していたという感じでした。
 しかし、これまでは失敗の連続でした。中学入試、高校入試、現役の時の大学入試でいずれも不合格を経験し、挫折ばかりの人生でした。現役時代は医学部を受験することすらもできませんでした。それでも再起することができたのは、医師になるという夢を諦めたくなかったからだと思います。
 浪人が決まってから迷わず専心寮に入る事にしました。自宅からも十分に通える範囲だったのですが、せっかくだったら浪人生を全うしたいと思い、厳しいと評判の専心寮に入寮しました。その甲斐あって成績はみるみる伸び、最初はランキングに載るか載らないかくらいの成績でしたが、記述ファイナルでは北予備内で10 位になり、プレテストでも1 位になりました。厳しい寮長、優しい寮母、陽気な副寮長には大変感謝しています。
 また、北予備講師陣にも感謝の念は尽きません。特に中川先生には苦手な数学の添削をしていただき、本当に助かりました。ずっと嫌いだった物理も神先生と東先生二人の授業を取り、いつしか得点源になってました。
 医学部に合格するには並々ならぬ努力をしなければなりません。時には逃げ出したくなる時もあるかと思います。そんな時はとにかく北予備を信じて勉強してみて下さい。北予備という最高の環境で浪人生を全うするだけです。そうしたら自然と道は開けます。
 最後になりますが、山口校職員の皆様、専心寮スタッフの方々、本当にお世話になりました。国際平和に貢献する医師を目指して、日々努力していきます。
 
浪人するからには圧倒的な勉強量を確保しよう
T・T君(熊本・熊本高校卒)

熊本大学(医-医)合格
防衛医科大学校(医-医)合格

 
センター試験結果 841/950  825/950

 第1 志望校に合格しました。未来の北予備生に向けて、私が言いたいのは、「周りに左右されない」ということです。予備校という場所には色々な考え方を持った人が来ます。今年の受験失敗を糧に、来年は絶対受かってやるぞ、と意気込んでいる人、高校の延長だと思って楽しくやろうと思っている人、親から仕方無く入学させられた人など様々です。
 この中で、周りの考えに染められ、第1 志望校合格という自分の達成するべき目標を第一に考えた行動を止めた人は、受験においては完全に負けです。自分より賢い人が自分と同じ志望校を目指して、全国様々な所で自分より勉強しているんだ、ということを忘れないで下さい。
 今年、私が最も効果があったのは、テストの成績などを他人に話さないことです。自分が成績が良いときは、人に話すことで優越感を感じてしまい、これくらいでいいかと立ち止まってしまいますし、自分が悪くても、周りの悪かった人達となぐさめあって、自分と同じくらいの点数の人達がたくさんいることに安心して立ち止まってしまいます。
 他人に成績を言わずに、自分で自分の成績データを分析して、次の日からの勉強に役立てることが成績向上に必ずつながります。
 また、浪人するからには、圧倒的な勉強量を確保することが大事です。楽しく友達もたくさん作って浪人生活を送ろうだなんて、僕にとっては論外です。人生のうちで1 年くらい「あの1 年はきつかった、でも、死ぬほど頑張って、夢が叶った」「あの1 年は私の人生に必要だった」と思えるような時期があってもいいのでは?
 今まで北予備にはお世話になりました。
 
「合格する日は本当に来るのか」1 年間、ずっと不安と戦い続けた
K・O君(熊本・熊本高校卒)
 
熊本大学(医-医)合格

センター試験結果 838/950  871/950

 ついに合格者発表の掲示板に自分の受験番号を見つけることができた。現役のころから切望し続けていた志望大学に、合格することのできた喜びや驚きが相まって、今、来年からは浪人生として勉強することはないのだという事実にいまひとつ実感を持てずにいる。
 この1 年は決して楽な道のりなどではなかった。努力が足りていなかった昨年までの自分の責任であるとはいえ、1年間「自分の学力は本当に上がっているのだろうか」「自分が大学に合格する日など本当に訪れるのか、一生このまま浪人として勉強するのではないだろうか」といったぬぐいされない不安と向き合い、戦い続けなければならなかった。
 自分は理系であるにもかかわらず、2 次試験の数学が大の苦手であるというどうしようもない弱点をかかえこんでいたので、その不安は試験日が近づくほどにどんどん増すばかりだった。だから勉強した。自分は数学が解けないという不安を払拭するために毎日数学の問題を解き続けた。たとえ数学ができなくても他の教科でカバーすればいいんだと考え、日々の授業での板書や直前期の過去問の添削などにも積極的に取り組むようにしてきた。
 もちろん、どんなに勉強してもそういった不安を完全に取り除くなどということは、最後の最後までできなかった。それでも「もしかしたら、どうにかなるかもしれない」といくばくかの自信をもって、試験に臨むことができたのは、1 年間の努力のおかげだ。
 努力することのできる環境をつくってくださったチューターや、講師の先生をはじめとした北九州予備校のみなさんや両親のおかげだ。いろいろな人に支えられて大学に合格することができたということへの感謝を忘れずに生きたいと思う。
 本当にありがとうございました。
 
見直しDVDを活用して短期間で弱点を克服
T・T君(熊本・済々黌高校卒)

熊本大学(医-医)合格
 
センター試験結果 820/950  861/950

 ずっと目標にしていた熊本大学に合格できました。今年、北予備の寮に入って本当によかったと思っています。
 北予備には勉強に本気で取り組める環境があります。特に必修授業後の自習や、寮の夜自習では、大きな自習室で、みんなで自習することで、自分に妥協することなくがんばれました。「受験は団体戦」と言いますが、北予備の自習室では、その意味が良く分かります。意識の高い友達と一緒に勉強することで、つらくなった時もモチベーションを保つことができました。
 また、見直しDVD を活用することで、弱点を短期間で克服できました。やりたい時にまとめて復習できるDVD は、とても効果があったと思います。不安だったセンター日本史は、冬期に入ってから、1 学期からの授業をすべてDVD で見直しました。すべて見終わるころには、それまでやってきた日本史の知識が整理され、自信が持てるようになりました。他にも授業がかぶって受けれなかった熊大英語の授業もDVD で見ることができ、英作文の書き方など、とても役立ちました。
 DVD に加えて、北予備には授業で板書ができるという特徴があります。板書は、答案の質を高めるのにとても効果的です。なぜなら、板書をするために授業の予習に真剣に取り組むようになり、授業で指摘されたことは、改善して次はよりよい板書ができるように復習もするようになります。板書は思っていた以上に効果がありました。
 最後になりましたが、北予備での浪人生活には、サポートしてくれる人がたくさんいます。いろいろと気にかけてくれた玉木事務長、今年から始めた生物を見てくれた今地チューター、1 年間一緒に生活した寮の友達、寮長・寮母さん。一人ではここまでがんばれませんでした。すごく恵まれた環境だったと思います。本当にお世話になりました。ありがとうございました!
 
質は先生に任せて、自分は量をこなせば良かった
R・K君(宮崎・小林高校卒)

熊本大学(医-医)合格
 
センター試験結果 817/950  867/950

 去年は浪人覚悟で受験に臨んだ。だが、それは現役で合格することを諦めていたように思える。しかし、今年は2 浪なんてことは全く考えず、絶対に今年で決めるということだけを考えていた。それがやる気となって、1 年間の浪人生活を後押ししてくれていたんだと思う。
 今年はとにかくテキスト中心の勉強だった。質を求めて勉強に手が付かなかった現役時とは違い、質は先生に任せて、自分は量をこなしていけば良かった。授業を大切にして、予習・授業・復習のサイクルをしっかりすると、理解も深まり、自然と成績を伸ばしていくことができた。
 また、見直しDVD のおかげで、自分の校舎で受けられない授業も受けることができる。最初は、DVD での授業という経験がなく、敬遠していたが、DVD でも生授業のような臨場感のある授業を受けることができるので、結果として、DVD にはかなりお世話になった。
 北予備での勉強は、授業だけではなく、自習の質・量も現役時とは比べものにならなかった。快適な環境で緊張感もある、まさに最適な自習室で勉強することができ、友人と誘い合って自習することで、時間もしっかりと確保できた。
 北予備でのこのような勉強は、本番での自信につながる。同じ受験生でも、北予備生ほどの勉強をしてきた人はそういないと自信を持って言える。この1年間全く病気にかからなかったが、センター試験当日に病気にかかってしまった。正直ダメかとも思ったが、北予備での努力を思い出し、大丈夫と自分に言い聞かせて試験に臨んだ。その結果、難化していたにも関わらず、自分の中でもかなりの高得点を残すことができた。
 自分を信じ、自分のしてきた努力を信じて、最後まで諦めなければ、きっと良い結果が待っているはずだ。
 
「1 番前の席・毎時限に板書」が私のポリシー
R・Kさん(福岡・明治学園高校卒)

熊本大学(医-医)合格
 
センター試験結果 820/950  839/950

 私は本当に幸せ者です。今、一番行きたかった大学に合格しました。信じられない、あり得ない、そんな言葉が頭の中をずっと巡っていて何と書けば良いのやら…。とりあえず1年間を振り返ってみたいと思います。
 今年の私の北予備生活は涙から始まりました。クラス編成のテストの結果、まさかの2 番手クラススタート。悔しくて情けなくて、1 組の人の顔を見るのが嫌でした。と同時に、心にもの凄い火がつきました。こうなったら死ぬ程努力してクラストップになるしかないと思い、周囲の目も気にせず頑張りました。1 番前の席を常に占領、毎時限板書、授業は誰より集中して受けました。また、苦手科目は1 学期にかなり力を入れました。私は“ず太い”性格で努力はそれ程苦には感じませんでしたが、努力すればする程、周囲が自分の都合の良い環境になっていくのを感じました。クラスでトップになることもできました。2 学期から漸く1 組に上がれたのですが、雰囲気の違いに戸惑う毎日でした。それでも自分のポリシーは貫き、1 番前の席に座り板書することを続けました。くじけそうな時や気に食わないことがあれば、チューターや寮長の所に行って泣きながら話を聞いて貰いました。1 番辛かったのは、最後の記述模試で熊大D判定を初めて出したこと。これまでの努力は何だったのかと絶望しました。でも、自分が今までやってきたことに後悔は無かったので、ぶれず努力を続けました。また、蛍雪寮で1 年間を過ごせたのはとても大きかったです。寮長・寮母さんは私を全肯定してくれる存在でした。自習室は私語禁止。登下校は走る。朝は皆早起き。受験勉強に常に全力で取り組める最高の環境でした。
 最後に、いつも励ましてくれたチューター、駅校全職員の方々、本当に有難うございました。本野先生、みはらっち大好きです。本当の勝負はこれから。愚直に勉強して、必ず良医になります。
 
医学部を含む国公立大の受験に北予備は最適だ
T・N君(福岡・久留米大附設高校卒)

熊本大学(医-医)合格
福岡大学(医-医)合格
センター試験結果 807/950  864/950

 現役の頃の僕は名門校に入学したことに浮かれ、全然勉強していなかった。中学生時代の僕の方がまだ頑張っていたのかもしれなかった。勉強する姿勢から身につけようと考えた僕は、スパルタな予備校として有名な北予備に入学することにした。
 入学して思ったのは、噂に聞いて僕がイメージしていたほど北予備はスパルタではないということだ。特に勉強を強制されることもなく、僕は当初自分の基準で最低限の勉強だけをしていた。もちろんすぐにそれだけでは全く足りないことに気付かされた。たくさん勉強した人ほど成績を伸ばしていく様を見て、たくさん勉強して当然だというクラス全体の雰囲気を感じて、努力する姿勢を身につけることができた。
 医学部を含む国公立大学の受験に北予備は最適だと思う。数学と英語は北予備のテキストを消化すれば十分で、個人で参考書を買う必要は全くなかった。入試本番でもテキストと難易度が同じような問題が出たので、慌てず自分の実力の大部分を発揮できた。北予備の授業は内容が濃く、コマ数も多いので予習、復習を大量にこなす必要があるが、10 時限くらいまで残って自習し、土日も登校して自習すれば時間は余るほどだ。10 時限の終了時刻は夕方7 時だから無茶なことでもないし、浪人生の休日なんて2 週間に1 日で十分、それ以上は虚しいだけである。余った時間は全て副教科に回せる。特にセンターの副教科は教科書に載っていることしか問題に出ないので、時間をかけて教科書を何度も読み返すのが確実だと思う。
 北予備のすごいところは、これだけやってようやく「普通」だということだ。北予備に入学する人は(特に、僕のように勉強する姿勢から叩き直す必要がある人は)まずは教室の雰囲気に驚き、そして「普通」に勉強しても成績が伸びていくのを体感してほしい。
 
北予備の方針に従えば夏頃に入試レベルを身近に感じるはず
E・H君(長崎・青雲高校卒)

熊本大学(医-医)合格
 
センター試験結果 769/950  838/950

 志望校に合格することができてうれしく思う。これも恵まれた環境で勉学に励むことができたからだろう。北予備へ通うことを許してくれた両親や、学習を支えてくれたチューターや先生方には感謝している。
 北予備での生活は濃厚なものであった。朝から夜まで休みなく教室にこもっていたのは貴重な体験だ。講師の方々の興味深い話もたくさん聞くことができた。なにより、今まで交流のなかった人たちとの出会いがあった。北予備へ通ったこの1 年も、かけがえのない思い出の一つとして残るだろう。
 ここからは私の勉強法を紹介しようと思う。といっても私は北予備のスタイルにのっかっていっただけだ。つまり予習・授業・復習・復習…。あえて言うならば赤本を解いた、ぐらいだろう。私は北予備で提供された教材以外の学習はしていない。まあ、赤本は除くが。とにかく、徹底することが大事だ、と思う。少なくとも私はそれで合格した。
 ただ一つ後悔していることは、赤本を解く時期の遅さだ。私は1 月ぐらいから少しずつ解いていたが、問題のレベル、傾向などいろいろ情報が満載で、自然とすべきことが見えてくる。これをもっと早くに知っておきたかったという思いがある。なので、後輩諸君には、目標とする大学の赤本には早いうちから目を通しておいて欲しい。
 確かに2 次力がついてきた時期だからこそ、分かることがあったのだろう。早い時期から見ても、あまり分からないというのも、その通りだと思う。しかし、北予備の方針に沿い学習を進めて来た人には、夏ぐらいになると、大学入試のレベルが、難易度が、思ったほど高くないことに気づくはずだ。幽霊だと思っていたのが枯れ尾花だったりするのはよくあることだ。恐れず、自信をもって、受験に臨んで欲しいと思う。
 健闘を祈る。
 
熊大医学部合格のための3ヵ条
M・Kさん(熊本・済々黌高校卒)

熊本大学(医-医)合格
 
センター試験結果 700/950  795/950

 私はこの1年、三つのことを意識して勉強しました。
 一つ目は、勉強量です。この1 年間、朝7 時過ぎに登校し、朝自習をして、夜は最終時限まで残って勉強しました。北予備の生活に慣れてくると、朝自習に行くのがきつくなっていきますが、そこで自分の勉強スタイルを崩さないことが大事だと思います。「量より質」と言われますが、多くの問題を解いてはじめて、そこから質を追求することができると思います。最終的に、自分の誰にも負けない勉強量が自信になりました。他人に惑わされず、自分の勉強量を確保できたのが良かったと思います。
 二つ目は、志望校に合格するために、どのようなバランスで、どれくらいのレベルで勉強すべきかを常に考えることです。私は英語が苦手だったので、力を入れました。2 学期からは、志望校の過去問を解いて、講師の方に添削をしてもらいました。熊大英語の授業では、積極的に板書をして、できるだけ印象に残るようにしていました。
 三つ目は、講師の方に自分の勉強の状況を添削や板書を通して、見てもらうことです。そうすることで、講師の方がどのように勉強をするべきかを教えてくださるので、自分で悩むよりも早く、そして的確に勉強の指針を立てることができました。
 この1 年間、つらいこともありましたが、勉強を決してやめることなく、続けてきたことが合格できた一番の理由だと思います。結局、推薦で合格しましたが、2 次の勉強もしてきたからこそ推薦にも挑むことができたと思います。1 年間北予備でとても良い環境で勉強できて良かったです。北予備で勉強だけに集中して過ごせたからこそ、勝ち取った合格だと思います。お世話になった講師の方々、チューター・職員の方々、そして両親にとても感謝しています。ありがとうございました。
 
熊医後期合格の軌跡 
E・Nさん(福岡・修猷館高校卒)
 
熊本大学(医-医)合格
福岡大学(医-医)合格
東京理科大学(基礎工-生物工)合格
同志社大学(生命医科学-医生命システム)合格

 
センター試験結果 779/950  867/950

 運よく熊本大学に後期で合格できた。が、私は北予備の生徒として全く模範的ではなかったので、前期用の2 次力に関しては、他の合格体験記を参照のこと。以下、結果的に熊医に後期で合格した方法を紹介する。
 センター対策は、兎に角何度も復習した。理科や数学は大問一つ10 分以内で解けるため、回数を熟し易かった。複数の復習の末、センター1 週間以内に、もう覚えたと自信をもてる問題は、二度と解かない覚悟を持って百均の済のハンコを押した。全て済が押されたプリントやテキストは、(退寮時の荷造りも兼ねて)二度と見ない覚悟で段ボールに詰め込んだ。センター本番は傾向も大きく変わらず、「ぽい」問題だったので、ミスだけに気をつけて解いた。数ⅡBで大問一つ「アイウしか分からん! 」問題があったので、80 点以上確保のため潔く捨て、他の3 問の完答を狙った。結果、失点は少量に抑えられ、自分なりに満足できる点が取れた。前期が終わって、後期まで時間は十分あったので、不安を解消するために、傾向の固定化した過去問でデータ分析や(例えば、合格者平均点と解答字数の関係とか)、予想される出題形式の対策をした。授業+αをしたことで、他の人より対策をしたんだ、とわずかながら自信と安心を得られた。特に、自分の解答を先生に見てもらうことで、合っているかどうかの確認ができ、得点力が上がったと思う。後期は競争相手が少ないので、比較的容易に先生とコンタクトできた。私は内田先生、三嶋先生、土屋先生に答案を見ていただいた。特に、三嶋先生には、試験日前日までFAX で対応していただき、本当に有り難かったです。
 最後に、1 年間お世話になったチューター、寮長・寮母さん、北予備職員の皆々様、〆切直前の私大願書提出を親身になって心配してくれた郵便局員さん、他、私の1年を支えて下さった全ての方々に、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
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